2009年2月13日金曜日

09年2月13日の金曜日、春一番!!


能登からの帰り道、奇跡の走り?
約90kmも下道を走りながら、
信号に5〜6回しかつかまらなかった。

走っていると、なんだか真っ直ぐ行けなかったり、
サイドブレーキを引いたようになったり…
前のトラックが蛇行運転してたり…
なんだろうと思ったら、春一番でした!!
強風に煽られていたようです。
ヘッドホンで大音量音楽で走っていたら気づかなかった。

しかも、国道沿いの温度計、最高が21℃!!


あっ、稲妻写真の撮り方
1.稲妻と稲妻の間隔を計る
2.ISOを100ぐらいにする
3.シャッタースピードを目一杯遅くする
4.タイミングを見てシャッターボタンを押す
後は、運次第で撮れます。
右の写真は3枚目で撮れました。

金沢城趾 ライトアップ 2


ブログランキングに参加するようになって、
他の人のブログを見ていたら、
写真が凄い人がたくさんいますね…。
例えば、
http://blog.goo.ne.jp/yamaakmyk
同じ日に同じような時間に同じような場所で写真を撮っています。
が… 出来栄えは月とスッポン!!
上手な人は、上手ですねぇ〜
特に、右のベタ黒の写真と比べたら、違いが大きい!!


ちょっと話題を変えて、
「月とスッポン」≒「雲泥の差」
⇒「月には雲」「スッポンには泥」
…「月とスッポンぐらいの差がある」=「雲泥の差」


ちょっと眠くなったし、寝るか…
ランキングの順位を上げる一番の方法は、
こまめな更新のようです!!
バナークリックしてね _(._.)_

2009年2月12日木曜日

金沢城趾 ライトアップ 1


金沢城趾のライトアップ…
真夜中になる前に行かなきゃダメだね。
空が真っ暗で城の白が飛んでいる…
どうやって撮ればいいんだろう?
夜景も日が沈んだなりが綺麗だし、
きっと、今だったら6時頃がベスト?


今日は、なんだか疲れた…
何をしたんだろう?
たいして仕事が進んだわけでもないのに、
いっぱい仕事をした気分だけが残っている。

夜の散歩で、立読みをしてきた。
ちょっと仕事のヒントを得た!!
明日は、この仕事からにしようーっと!!

冬の兼六園、ライトアップ 7


フードピアがあるようで、
中央公園はテント村のようになっていました。

テント村といえば、
今日の北國新聞はなんなんだろう?
「ホームレス倍増」という囲み記事で、
金沢駅周辺に18人(昨年10人)、市内全域で25人(昨年15人)ホームレスが生活している。
で、
市民から騒いでいたり見苦しいと苦情があるので、
県警が「迷惑行為対策」としてパトロールを強化する…と。
県警のコメントとして、支援策も講じていきたいとあったが…。

ちょっとね〜。
ホームレス、全国で何万人と言われると対策は難しいけど、
市内で25人しかいないなら、安いアパートを無料で提供して、
就労支援することの方が、パトロール強化よりコストがかからないんじゃないか…?
そう思えてしまう程度のものだけどなぁ〜。

負け組として見えるところに置かなきゃダメなのか?
そう思えてしまうなぁー

2009年2月11日水曜日

冬の兼六園、ライトアップ 6


瓢池のライトアップ


朝は天気がよかったけど、
さっきは雷!!

カメラの設定を見ていて、
ふと気づいたことがあって、
雷の写真を撮ってみた。
パジャマのままだったので、
ベランダにいたのは3分ほどだったけど、
ちゃんと稲妻が撮れた。
後でアップした時に、設定を書くね。

どこかにカメラの設定集みたいのないのかな?

冬の兼六園、ライトアップ 5


これ(⇒)は、瓢池かな?
風もない夜だったので、鏡の様です。
ライトアップされた木々より、
水に映る木々を見て声をあげる人が多くいました。
しっかりとした3脚が欲しいなぁ…と思いましたが、
そうすると、一眼レフが欲しくなって、
交換レンズに凝って…と、
月5,000円のお小遣いでは夢の世界に入ってしまう。

逆の方向で、トイデジカメというのがあって、
ちょっと興味ある!!
本格的なカメラで魚眼レンズを買ったらとんでもない額になるけど、
トイデジ用のは数千円であるし、
撮れた写真も、当たり外れは大きいようだけど、
妙にいい“味”のあるものができることがあるようです…。
こっちの方が現実的かな…?

冬の兼六園、ライトアップ 4


一応、「根上の松」なんだけど…
西洋の絵本に出てくるオバケっぽいなぁ〜。

暗い森を一人寂しく歩いていると、
突然、木々の幹から顔が出てきて、
枝が手になって襲ってくる。

なんだか、その手のオバケに見えてしまう。


何年後かを見すえて、すぐ近くに、
次代の「根上の松」をつくっている。
今はまだ小さい松だけど、
後、20年もすれば、そこそこの大きさになるのかな?
そもそも、松の寿命って…?
土地によってだろうけど、100年〜1,000年とあった。
だったら、現役の「根上の松」も、まだまだ持ちそうだが…。
あっ、松くい虫でやられるかも知れないからか…。

次代を見すえて対策を練ることは、
組織体でも同じなんだけど、
リスクの想定と、コストの問題があって、なかなか難しい。
あらゆるリスクを想定できる頭脳と、
あらゆるリスクに対応できる準備をするための資金があればなぁ…。

100年とは言わないが、せめて20年先を見すえた対策が必要だよなぁ…

2009年2月10日火曜日

冬の兼六園、ライトアップ 3


上にあるのはスポットライトじゃなくて、月です!!
今晩も思いの外、いい天気で、しかも満月なのかな?
最近、急激に視力が低下して、
4日ぐらい満月っぽく見える。
昔はクレーターまでわかったのに…。
そういや、2年前まで、肉眼でスバルが見えたのに、
ここんとこ、スバルが見つけられなくなった。
普通に天気のいい日に空を見上げたら見つけれたのに…。

スバルといえば、
スバルのR-1という軽自動車が欲しいー!!
真横から見た時のコンパクト感と、
座ったらちょうど真ん中にきそうな座席。
あのデザインはいいよなぁ〜
スバルは軽四から撤退しちゃったから、
もう手に入らなくなる。
マンションじゃなかったら買えるんだけど…。
わが家の家計では、駐車料を払い続けられない!!

あぁ、なくなる車といえば、
自動車に乗り始めの頃が、117クーペの生産中止で、
世間的には丸めの117クーペがいいと言われていたけど、
私は、後期の角目の117coupéが欲しくって…。
でも、やはり先立つものがなくて買えなかった…。

冬の兼六園、ライトアップ 2


白い雪には、黄色系のスポットが合うのか?
霞が池周辺は、この色で統一されていた?
最初は、雪釣の縄の色かとも思ったけど、
違うところへ行ったら、白いスポットがあった。
写真は、唐崎松なのかなぁ…。
反対側から撮った写真がパンフに使われます。


この写真のカメラは、
デジカメの世界なら中古から骨董の域に入りそうな、
ルミックスのLC-1。500万画素。
画像は大きくすると妙なブチブチの色があるが、
パッと見、なかなかいい感じに見える。
お気に入りのカメラなのに、
裏の液晶ガラスにヒビが…  (j_j)

2009年2月9日月曜日

冬の兼六園、ライトアップ 1


穏やかな夜で、ちっとも冬っぽくありません!!
係のお兄ちゃんに
「雪があるとよかったのにね!!」って言ったら
「この時期に雪が一つもないなんて、誰も思っていませんでした」と。
確かに、そこそこ雪が積もっている時だよね。
でも、けっこう人が出ていました。
が…、お店はガラガラ。
食べ物屋は時間の関係で、そこそこ入っていましたが、
土産物屋は閑古鳥が鳴いていました…
タクシーもたくさん止まっていましたが、
誰も乗る人がいませんでした。

あっ、ライトアップ時は、兼六園の入園は無料です!!

2009年2月8日日曜日

Googleのサービス


苦戦した千代野、Googleの地図で調べました。
Googleの地図は、すごい!!
県外の友人の住所で検索したら、
ピンポイントで「ここ!!」と指される。
都市部なら、航空写真で家まで見れる。
大通りなら、ストリートビューで見れる。

私のブログも、Googleのbloggerでつくっている。
1人でいくつもブログを作れる。

gmailも使いやすくて、メインのmailは、gmailにした。
ドキュメントもデータの共有や相互修正ができて、
中途半端なソフトを買うより便利だ。
で、カレンダーも…

これからどうなっていくんだろう…?
只ほど高いものはなし…

上野東照宮牡丹園


牡丹好きつて、たくさんいるんだろうか…?
上野公園の東照宮にある牡丹園、
入場料が、大人600円だった。
安い店なら普通に1食できる値段だ…。
私は全く興味がないし、
60円であっても料金を払ってまで入らない。
で、一応、入り口にあったものを撮っておきました。
昨日、ニュースでやっているのを見て思い出しました。


今日は1日中いい天気でした!!
 … が、どこへも出かけず、こもっていました。
明日までの仕事があるし…、また徹夜?
どうもペース配分ができない。

ほぼ1日、音楽を聴いていた。
またTSUTAYAへ行って借りてこなきゃ!!
何を借りようか…

植木鉢ロボット!!


これも千代野ニュータウンで発見!!


ニュータウンのようなものや、
大型のマンションなどが一斉に売りに出されたが、
あれから数十年…。
日本社会の将来の縮図みたいに感じることがある。

同じような世代が一斉に集まって生活し、
子育てが一段落し、
購入した世代が高齢化していく…
子どもたちは違うところに住む…
日本の田舎で起きていることが、ニュータウンで起きている。

もともと日本の人口なんて3,000万人程度で推移してたんだから、
その頃にできたお祭りなどの行事が、
人手不足などでなくなっていくというのは、
妙に活気ある世代とか時代のイメージから抜けられないから?

これからの社会のモデルは、江戸時代にありそうな気がする。
時代の先端を行くエコの時代だったしね。

千代野ニュータウン…


現、白山市。もと松任市にある。千代野ニュータウン。
開町30年くらいかな?
千代野の語源は、公募で決定されました。
加賀の千代女と暁烏敏の母の名前「千代野」だそうです。
県政100周年事業だったとか…。

ニュータウンのイメージが変わりました!!
複雑で真っ直ぐ進めない道。
当時、防犯上の理由から、
真っ直ぐ通り抜けれないようにしたのだとか…。
かといって、1軒1軒の敷地が大きいので、
徒歩での生活は難しい街だろうし、
実際、複数台の自動車を持っているのが普通のようです。

開町30年だと、30代で購入した人たちは、60代!!
ニュータウンというお洒落な雰囲気は少なく、
老いた雰囲気の漂う街でした。

30年後、どんな街になっているんだろう…?
写真は、新しい家の玄関先の置物です。

2009年2月7日土曜日

ヘッドホンのコードをまとめる…


ゼンハイザーのヘッドホンは、超お気に入りなんだけど、
唯一の欠点が、やたらと長いコード。
娘のシリコン製のコードを巻くのをこっそりとゲットしたが、
コードの形状が違って、すぐに外れてしまう…。

買うと高いし…、かといって編み込みをする元気もない。
そこで、簡易版のコード巻用のグッズを作ることにした!!

1.カードを用意し、パンチで穴を開ける
  ・ カードは薄すぎるとコードが外れやすい
  ・ カードが固すぎると細い部分が折れてしまう
   ⇒ わが家の不用カードでは、bookoffがベスト?

2.はさみでカードを切る
  穴の下の方を切って、フック型になるように切れ込みを入れる
  ・ 短辺を使ってもいいが、コードが長いので長辺を使った

3.コードを巻いてみる
  ・ どの場所に巻くか、意外に大きなポイントです

 … ということで、作ってみました。
 欲張ってたくさん巻いたら、ちっょと短すぎた?
 でも、便利になりました。

本日は晴天なり!!


今日は、北陸の冬には珍しい晴天です!!
そう書いて…ふと思ったが、最近、晴天が増えた?
子どもの頃も、こんなにあったんだろうか?
今日は風景写真でも撮りたい気分だけど、
なぜか、今からお仕事です…
昨日の酒も抜けきっていません…
肝臓を強くするには、何を食べればいいんだろう…?
中国では、同じ部位を食べるといいと言われるから、
レバーを食べればいいのか…?


右の写真は … ?
誰だろう?
たぶん、上野の公園を散策していて見つけた。

あっ、こんな時間だ…
朝飯食って出発だ!!

2009年2月6日金曜日

ビリケン


Wikipediaによると

尖った頭と吊り上がった目が特徴の子供の姿をしている。
元々は、1908年にアメリカの芸術家フローレンス・プリッツが制作した像で、
彼女が夢の中で見た神がモデルになっているという。
これをモデルにした像が、「幸福の神様」として世界中に流行した。
その当時のアメリカ大統領であったウィリアム・タフトの愛称が名前の由来とされている。
日本においては、特に足を掻いてあげるとご利益があるとされている。

通天閣オリジナルと思っていたけど、違うんだね。
写真のビリケンさんは、上野にありました。
先日、飲みに行ったお店のレジにもありました…。
地域限定物ではないことを、この歳で知りました。
正直…、可愛くないんだけど?
そう思うのは、私だけ?
まぁ、隣の成金的な招き猫よりいいけど…

今日は晴れているのかな?
寒くて目が覚めた。

2009年2月5日木曜日

恐るべし… 生ニンニク


昨晩、〆に一風堂(博多ラーメン)へ…
目の前の水の中にニンニクがあって、
ニンニク潰し機もあったけど、
軽い気持ちで、1片を口の中へ放り込みました…。
完全な生ニンニク!!
ガリガリポリポリと食べたら、胃があつくて…
その後、ラーメンを食べたら半分むせて…。

今日、まだ胃がムカムカ…
鼻の奥に匂いがこもったみたい感じで…
もうそろそろ丸1日たつんだけど…
恐るべし、生ニンニク!!


ちなみに、右の写真は、
イカの内臓の醤油漬け 500円
ブリの頭焼 700円
冷酒はちょっと高かったけど、なかなかいい店でした。
あっ、えっと… 品川駅前の細い階段を上がった店…
あれっ…、店名忘れちゃった。

2009年2月3日火曜日

角つきの屋根


ちょっと奇妙な屋根の写真です!!
浅草寺の境内をあるいていて発見しました…って。
そう“撮影ポイント”を発見したのです。

影向堂の後ろから、五重の塔の上だけが見えるように、
しゃがんで撮影しました。
ふと思ったけど、歩きまわってしゃがまなくても、
今どきは、合成したらすぐできるんだけどね。
写真の撮りだめがなくなったら、加工写真でいこうかな…。


ついにわが家も“恵方巻き”!!
大阪の商人が起源と言われているそうですが…。
そういや先日、東京では、
鬼のお面に豆と葉っぱのようなものがいくつかセットになったのが売っていた。
ところ変わればいろいろな習慣があるようですね。

私は信心深い人間じゃないから、
宗教に一生懸命になることがわからないし、
困って神様や仏様に祈ったこともない。

歳をとったら神頼みをするようになるのかなぁ…?

2月3日は、節分ですね!!


浅草寺で節分の豆まき用の台を組んでいました。
向いの神社の周囲には、
提灯がたくさん並んでいたので、
ボーッと見ていたら … あっ!!
「なぎら健壱」の文字を発見!!
「ちばてつや」「いとうせいこう」「林家…」
浅草の住民なんだろうか?


節分の豆まきという行事は、
考えてみたら不思議なことをしていますね。
なんで豆なんだろう?
鬼ってなんなんだろう?
追い払われた鬼はどこへ行くのか?
福は内と言いながら、福が見えないのはなぜ?
豆を年の数食べるって…?

後で調べてみなきゃ!!

2009年2月2日月曜日

フルーツむらはた


金沢へ来て、
ケーキで最初に驚いたのが、むらはたのケーキでした。
そのボリューム感…
特に、バナナケーキは圧巻です。

昨年?、懐かしくなって買ったのはいいのですが、
完食には紅茶が必要でした…。
そこそこ美味しいのですが、
年寄りには、ちょっときついかな。


ニュースを見ていたら、浅間山が噴火したそうです。
まぁ、映像を見る限り、
阿蘇山や桜島の日常と大差がないように見えますが、
報道されるのだから、規模が大きかったんでしょう…。
10年周期の噴火だったのに、今回は周期が短かった?

日本列島は火山の集まりだから、
どこが噴火しても驚きはない…なんて解説をする人がいた。
でもなぁ…。
噴火している山を見たことがない。
大規模な野焼き程度の煙が上がっているのは見たが、
本格的な噴火は見たことがないなぁ…。

ブリキの犬


ブリキの板で作った犬。
面白くて可愛いんだけど、
ケガしそう…。

ニュージーランドの街角で見つけました。
正確な値段は覚えていませんが、
吃驚する値段だった気がします…。


今日のショックな出来事…
店先の試聴用のヘッドホンを何気なく聞いて吃驚!!
Victorの2,000円弱の密閉型。
デザイン重視なのかと思ったら、
意外なほどいい音でした…。
ゼンハイザーの音で喜んでいたら、
大差のない音で鳴っていました。
技術の進歩には驚かされます…。
しかもVictorのヘッドホンなんて、聞いたこともない。
国産なら、SONY、オーディオテクニカ、デノン?

国会議事堂と東京タワー


こういう写真をみると、
ネットの地図を使うと容易に撮影場所が特定できる。
恐ろしい世の中になったものです…


私たちの世代の上が団塊の世代で、
学生運動をはじめ、
社会を形成する1人として、
この社会(国や政治)にどう関わるのか、
真剣に考え行動した人たちが多くいました。
私たちは「今どきの若者は…」と呆れられ、
ちょっと下の世代は「新人類」と名付けられ、
社会というか、集団への関わりを急速に弱め、
個人の利益を中心とした思考にかわっていきました…。

国会議事堂を見ても、それぞれの思いには随分差があるんだろうなぁ…

2009年2月1日日曜日

これは佐賀駅前?


お祭り…?
台座の写真を撮るのを忘れて、
何の像でどこにあったのかも忘れてしまった。
日付的には、佐賀か福岡にいた日です。


子どものインフルエンザも完治したようで、
家族が揃ったら、スシローへ全快祝い夕食!!
回転寿司の普及で、
寿司という食べ物が身近になり、
注文なども楽だし、行く回数が増えました。
自分が子どもの頃に寿司を食べるのは、
お祭りの日のちらし寿司や太巻、お稲荷さんぐらいで、
にぎり寿司って、いつ食べたんだろう…?
食べた記憶がないなぁ…。

回転寿司のレーンは殆どが石川県製だそうです。
レーンだけじゃなく、回転寿司のレベルも、
石川県はかなり高レベルです!!
東京や大阪の回転寿司にも行きますが、
等価格帯で比べると、金沢の方が上ですね。
でも、そこは貧乏生活…
大阪発の企業らしいが、
くら寿司・スシローの全皿100円の魅力には勝てない。
で、どっちかというとスシローの方が好きです!!
ちょっと小ぶりなんだけどね…

歌舞伎の…市川団十郎?


誰だっけ? 九代目 市川団十郎?
ゲダツじゃないよね ← ギャグです!!

あっ、調べたらすぐに出てきた。
浅草寺の境内にある
『暫』の鎌倉権五郎を演じる九代目市川団十郎の銅像です。
今の歌舞伎の演目の型をつくったのが、
九代目市川団十郎で、
死後(1919年)、浅草寺に銅像を建てたそうです。
戦中に金属供出で無くなったのを、
1986年に再びつくった…とあります。

“供出”で失ったものはたくさんあります…
地方の寺院の鐘なんて、
他に出すものがないし、
文化的な価値なんて考える時代じゃなかったから、
多くが鋳つぶされて戦争に使われたそうです…